"歌(うた / uta)" に似ていることば


歌う(うたう)

"歌(うた / uta)" の例文

[1] 耳に残る歌。
(みみにのこるうた。)
[2] 英語の歌を聴く。
(えいごのうたをきく。)
[3] この歌は難しい。
(このうたはむずかしい。)
[4] これは去年ヒットした歌だ。
(これはきょねんひっとしたうただ。)
[5] お店で好きな歌が流れている。
(おみせですきなうたがながれている。)
[6] 誰もが知っている歌。
(だれもがしっているうた。)
[7] 彼女は歌が上手い。
(かのじょはうたがうまい。)


[8] 私は歌が下手なので、カラオケが嫌いだ。
(わたしはうたがへたなので、からおけがきらいだ。)
[9] その女性の歌を聴き、感動して涙が出た。
(そのじょせいのうたをきき、かんどうしてなみだがでた。)
[10] 青春時代を思い出す歌。
(せいしゅんじだいをおもいだすうた。)
[11] 彼女は歌の大会で僅かな差で優勝を逃しました。
(かのじょはうたのたいかいでわずかなさでゆうしょうをのがしました。)
[12] この歌は週間ランキングで一位を獲った。
(このうたはしゅうかんらんきんぐでいちいをとった。)
[13] 音楽の先生から、歌が上手だと褒められた。
(おんがくのせんせいから、うたがじょうずだとほめられた。)
[14] 彼は歌もダンスもどっちも上手です。
(かれはうたもだんすもどっちもじょうずです。)


[15] この歌を聴くと元気をもらえる。
(このうたをきくとげんきをもらえる。)
[16] この歌は映画のテーマソングです。
(このうたはえいがのてーまそんぐです。)
[17] 料理をしながら、鼻歌を歌う。
(りょうりをしながら、はなうたをうたう。)
[18] 女の子の歌声は、大人と対等に渡り合えるものだった。
(おんなのこのうたごえは、おとなとたいとうにわたりあえるものだった。)
[19] 彼の美しい歌声が場内に響きわたった。
(かれののうつくしいうたごえがじょうないにひびきわたった。)
[20] 祖父の誕生日は、ハッピーバースデーの歌を歌ってお祝いしました。
(そふのたんじょうびは、はっぴーばーすでーのうたをうたっておいわいしました。)



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