"父(ちち / chichi)" に似ていることば



お父さん(おとうさん) 

"父(ちち / chichi)" の例文

[1] 父はお風呂から出てくるのが早いです。
(ちちはおふろからでてくるのがはやいです。)
[2] 父は車で出掛けています。
(ちちはくるまででかけています。)
[3] 父に宿題を見てもらいました。
(ちちにしゅくだいをみてもらいました。)
[4] 父の会社を手伝っています。
(ちちのかいしゃをてつだっています。)
[5] 父の背を抜かしました。
(ちちのせをぬかしました。)
[6] 父は昔よく私を公園に連れて行ってくれました。
(ちちはむかしよくわたしをこうえんにつれていってくれました。)
[7] 父は眼鏡をかけている。
(ちちはめがねをかけている。)


[8] 父の多額の借金が家庭を崩壊させた。
(ちちのたがくのしゃっきんがかていをほうかいさせた。)
[9] 父は温泉へ行きたがっている。
(ちちはおんせんへいきたがっている。)
[10] 父はお酒を飲む時にグラスの選び方に凝っている。
(ちちはおさけをのむときにぐらすのえらびかたにこっている。)
[11] 父は歯が丈夫で虫歯になりません。
(ちちははがじょうぶでむしばになりません。)
[12] 父は昔、新聞配達のバイトをしてました。
(ちちはむかし、しんぶんはいたつのばいとをしてました。)
[13] 父は朝からお酒を飲んでいる。
(ちちはあさからおさけをのんでいる。)
[14] 父はビデオを撮るのが下手です。
(ちちはびでおをとるのがへたです。)


[15] 子供が作文で、父親の仕事について書いた。
(こどもがさくぶんで、ちちおやのしごとについてかいた。)
[16] あそこにいるのは、私の父です。
(あそこにいるのは、わたしのちちです。)
[17] 父のテレビの音がうるさい。
(ちちのてれびのおとがうるさい。)
[18] 彼は病弱な父を見て、医者を志した。
(かれはびょうじゃくなちちをみて、いしゃをこころざした。)
[19] 兄の風邪が父に移ったようだ。
(あにのかぜがちちにうつったようだ。)
[20] 父の日の贈り物にハンカチはいかがでしょうか?
(ちちのひのおくりものにはんかちはいかがでしょうか?)
[21] 父の涙を初めて見ました。
(ちちのなみだをはじめてみました。)



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